Markdownテーブルエディター
表計算のセルやCSV / TSVから表を作り、行・列・配置を編集してMarkdownまたはCSVに書き出します。
Excel、CSV、TSVをブラウザーで読み込み、シートや列を選択。空行・重複行を削除し、先頭のゼロを保ってCSVやXLSXに書き出せます。
XLSX、XLS、CSV、TSVを1つドロップ(10 MiBまで)。ブラウザー内で処理します。
表示値を文字列に変換します。短い日付はyyyy-mm-ddとなり、書式と数式は引き継ぎません。
選択列で比較し、最初の行を残します。標準では大小文字と空白を区別します。
ファイルを選ぶと整理後の表を確認できます。
1ページ25行。長いセルは先頭500文字のみ表示し、書き出しには全文・全選択列を含めます。
XLSXは文字列セルで先頭ゼロを保持します。CSVは表計算ソフトが型を変更する場合があります。
顧客リストや商品台帳、取り込んだレポートの整理に。表示値をもとに必要なデータを選び、プレビューを確認して書き出します。
XLSX、XLS、CSV、TSVを1つ選ぶとプレビューが表示されます。Excelではシートを選択し、CSVで文字化けや列のずれがある場合は文字コードと区切り文字を変更してください。設定を変えると自動で再処理します。先頭行は標準で見出しとして扱います。
顧客一覧なら、顧客番号とメールアドレスの列を選んでから重複削除を有効にします。選択した列の値を比較し、最初の行を残します。大文字・小文字や空白は区別され、前後の空白の削除は別設定です。空行の判定も選択列が対象です。プレビューは1ページ25行で、ダウンロードには結果全体が含まれます。
表示値を文字列として扱うため、00123のような書式付き番号はXLSXでも維持されます。組み込みの短い日付形式はyyyy-mm-ddになります。数式は保存済みの計算結果のみを使用し、再計算しません。結果がない場合はExcelやLibreOfficeで再計算して保存してください。数式、マクロ、書式、図表、リンクは書き出さず、結合セルは左上の値だけを残します。
CSVはUTF-8で、BOMと数式対策を選べます。ただし表計算ソフトはCSVの型を推測するため、番号にはXLSXを推奨します。処理はブラウザー内のみ。入力10 MiB、XLSX展開後40 MiB、1シート10,000行・200列・250,000セル、1セル32,767文字まで。テキストとCSVは20 MiB、XLSX出力は40 MiBが上限です。超過時はデータを切り捨てず停止します。
表示値を文字列として読むため、00123などの書式付き番号を保持できます。XLSXなら文字列の型も保存できます。CSVには型の情報がなく、Excelがゼロを取り除く場合があります。元のファイルですでに失われたゼロは復元できません。
出力は表示テキストのみです。数式は保存済みの結果を使い、再計算しません。結果がなければ出力を停止します。マクロ、数式、図表、リンク、書式は引き継ぎません。結合セルは左上の値だけを残し、短い日付はyyyy-mm-ddになります。
選択した出力列を比較し、最初の行を残します。大小文字と空白を区別しますが、前後の空白削除を有効にすると削除後に比較します。見出し行は対象外です。空行も選択列で判定するので、列を外した後は結果を確認してください。
ファイルはブラウザー内で処理します。入力10 MiB、展開後40 MiB、ZIP内300項目、100シートまで。各シートは10,000行・200列・250,000セル、各セル32,767文字までです。テキストとCSVは20 MiB、XLSX出力は40 MiBまでで、途中でキャンセルできます。
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