CSV・JSON 相互変換
CSV・TSV と JSON の表データを変換。引用符、セル内改行、日本語に対応し、表でも確認できます。
表計算のセルやCSV / TSVから表を作り、行・列・配置を編集してMarkdownまたはCSVに書き出します。
1行目が見出しになります。Markdownの記法はエスケープし、改行は<br>で保持します。CSVの数式対策では対象セルの先頭にアポストロフィを付けます。
README の比較表を作り、0012 のようなコードも文字列として残せます。
表計算ソフトで矩形範囲をコピーし、タブ区切りで貼り付けます。UTF-8のCSV / TSVを開く方法や、空の表から作る方法もあります。読み込みで現在の表を置き換えるため、必要な内容は先に保存してください。
セルや列の配置を直接変更できます。1行目が見出しとなり、0012のような値は文字列のままです。1ページ25行表示、出力は全行を含みます。500行、30列、セル合計2 MiB、出力16 MiBまで。
GFM形式のMarkdownで記法をエスケープし、改行は<br>にします。結合セルや書式は保持しません。CSV数式対策は対象値にアポストロフィを付けます。処理はローカルで、入力を送信・保存しません。
セルはプレーンテキストとして扱い、記法をエスケープし、改行を <br> にします。結合セルは非対応です。出力には表示ページ以外も含まれます。
数式対策が =、+、-、@ などで始まるセルに接頭辞を付け、表計算ソフトで文字列として扱うためです。エディターのセルや Markdown 出力は変わりません。受け取り側でその値を式などとして解釈させる意図がある場合に限り、設定を解除してください。
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