JSON 整形ツール
大きな整数、数値の表記、キーの順序、エスケープを保ったまま JSON を整形・圧縮・検証。ファイルの読み込みとエラー位置の表示に対応。
JSON のパスをたどって値を取り出せます。大きな整数も桁落ちさせずに扱います。
入力や設定の変更に合わせて自動更新
空欄で文書全体を表示します。例:/users/0/name。キー内の / は ~1、~ は ~0 と書きます。
大きな API レスポンスから必要な項目を選び、テスト用のデータとして保存できます。
JSON を貼り付け、/users/0/name のようなパスを入力するか、一覧から選んでください。パスが空なら文書全体が対象です。取得した値はコピーまたは JSON ファイルとして保存できます。
配列の添字は 0 から始まります。キー内の / は 1、 は ~0 と記述します。RFC 6901 準拠で、JSONPath ではありません。重複キーはエラーになります。上限は 2 MiB、30,000 個の値、深さ 80。パス一覧は先頭 300 件を表示します。
パス内では / を ~1、~ を ~0 と書きます。配列の添字は 0 始まり、空のパスは文書全体です。JSONPath には対応していません。
取り出せます。一覧は先頭の 300 ノードまでなので、/users/0/id のように完全なパスを入力してください。0 は配列の先頭です。大きな整数を含め、元の JSON 値を保ったまま抽出します。存在しない項目は空の値に置き換えず、エラーになります。
アクセス解析への協力を選べます
Umami でページの閲覧状況を把握しています。解析への協力は任意で、拒否してもすべてのツールを使えます。
現在の設定:アクセス解析を許可しています。
現在の設定:アクセス解析を許可していません。
アクセス解析サービスが変更されました。作業が終わってからページを再読み込みすると、新しい設定が適用されます。
ブラウザーから追跡拒否または Global Privacy Control の信号が送信されているため、アクセス解析は無効のままになります。
当サイトでは Umami を使い、よく閲覧されるページや訪問元を調べています。解析を拒否してもすべての機能を利用でき、設定はいつでも変更できます。
選択はこのブラウザーに6か月間保存されます。ツールで扱うファイルや入力内容がアクセス解析に送信されることはありません。
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