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忆云竹

IP アドレス範囲から CIDR に変換

IPv4・IPv6 の開始から終了までを、最小限の CIDR ブロックと正確なアドレス数で表します。

両端のアドレスを含みます。IPv4 と IPv6 は混在できません。アドレスへの接続や全件の列挙は行いません。
CIDR

このブラウザー内で処理します。アップロードや保存は行いません。

このツールについて

ファイアウォール用の範囲をまとめる際に、隣接アドレスの混入を防げます。

使い方

同じ IP バージョンの開始・終了アドレスを入力すると、結果が自動で更新されます。両端のアドレスを含み、開始は終了以下である必要があります。各ブロックの CIDR、範囲、アドレス数を確認し、一覧をコピーまたはテキストで保存できます。

個々のアドレスを列挙せず、整数演算で大きな IPv6 範囲も計算します。出力は指定範囲を過不足なく覆います。IPv4 と IPv6 の混在はできません。計算は端末内で行い、アドレスの応答や割り当て可否は調べません。

よくある質問

開始と終了のアドレスも含みますか?

両方を含みます。同じ IP 系統で、開始が終了以下である必要があります。疎通や割り当て状況は調べません。

短い IP 範囲でも複数の CIDR が必要なのはなぜですか?

CIDR のサイズは 2 の累乗で、開始位置も対応する境界に揃う必要があります。192.0.2.1–192.0.2.6 などは、単一ブロックで正確に表せません。返されたブロックをすべて使用してください。一つの広いプレフィックスにまとめると、範囲外のアドレスまで含まれます。

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