IPv4 サブネット計算
IPv4 と CIDR またはサブネットマスクから、ネットワーク・ブロードキャスト・ホスト範囲を計算します。
HAR 1.2 の通信時間、リクエストやヘッダーを端末内で調べ、絞り込んだ全件を CSV に出力します。
ブラウザーで保存した通信ログから、遅い要求や当時の応答ヘッダーを確認できます。
HAR 1.2 ファイルを選ぶか、読み込み欄にドロップします。URL・メソッド・MIME で検索し、HTTP ステータスで絞り込み、時間・サイズ・ステータスで並べ替えられます。リクエストを選ぶと各段階の時間、送受信ヘッダー、クエリパラメーターを確認できます。一覧は 1 ページ 100 件です。
上限は 20 MiB、10,000 リクエスト。ファイルを送信せず、リクエストの再実行や応答内容の実行も行いません。CSV は現在のページだけでなく、絞り込みに一致する全件を含みます。転送量の欠損は不明として扱い、ゼロとは見なしません。
絞り込んだ全件を出力します。表示は1ページ100件です。入力は 20 MiB・10,000件までで、記録された通信は再実行しません。
SSL 時間は connect に含まれるため、両方を加えると二重計上になります。不明な時間やサイズは 0 とせず、未取得のまま表示します。記録全体の時間は最初の開始から最後の終了までで、並行するリクエストの時間を単純に足したものではありません。
HAR 1.2 の記録構造に加え、実在する日付と、Z または明示的なオフセット付きの時刻が必要です。2 月 30 日を 3 月へ補正せず、エラーにします。日付や項目が壊れている場合は元の記録を再エクスポートしてください。一般の JSON が HAR とは限りません。
削除しません。ローカルで解析し通信を再送することもありませんが、記録済みのヘッダーやクエリはそのまま表示します。CSV に残るリクエスト URL にもトークンが含まれ得ます。記録や書き出したファイルを共有する前に、中身を確認してください。
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